出演アーティスト
高遠ジャズ&ブルースフェスティバル2026に出演する7組のアーティストをご紹介します。

ジロー・ヤマオカ | Jiro Yamaoka
長野を拠点に活動するブルースギタリスト/シンガー、ジロー・ヤマオカ。スモーキーな歌声とソウルフルなスライドギターで、2025年の高遠ジャズ&ブルースフェスティバルでも強い印象を残しました。Peter Barakan’s Live Magic! への出演でも知られる彼が、2026年も高遠のステージに登場します。

Solitary Circus
バリトンサックス、トランペット、ドラムのみで構成される3ピース・インストゥルメンタルバンド、Solitary Circus。削ぎ落とされた編成から生まれるグルーヴと高い即興性で注目を集めるユニットです。2026年、高遠ジャズ&ブルースフェスティバルに出演。

Max Hightower
サウスカロライナ州アップステート出身のブルースハーモニカ奏者/シンガー、Max Hightower。サザン・ブルースを軸に、ブルースロックやニューオーリンズ・ファンクの要素も感じさせる力強いサウンドで注目を集めるアーティストです。2026年、高遠ジャズ&ブルースフェスティバルに初登場。

Gecko&Tokage Parade
ピアニスト Wataru Sato/Gecko 率いるインストゥルメンタルバンド、Gecko&Tokage Parade。ジャズ、クラシック、現代音楽を横断する流麗でメロウなサウンドで高い評価を集め、2025年は高遠ジャズ&ブルースフェスティバルのヘッドライナーとして出演。2026年も高遠のステージに戻ってきます。

小野アイカ | Aika Ono
東京出身のブルースギタリスト/ボーカリスト、小野アイカ。シカゴでの共演経験やジャパン・ブルース・フェスティバルへの出演など、国内外でキャリアを重ねてきた実力派アーティストです。2026年、高遠ジャズ&ブルースフェスティバルでは、その経験に裏打ちされたソウルフルなブルースを届けます。

solh instrumental
Jazz、Funk、R&B、Hip Hop などを横断し、自由な発想で音を描く名古屋発インストゥルメンタルバンド、solh。アコースティックとエレクトリックを行き来しながら、ロマンティックでエモーショナルなライブを生み出します。2026年、高遠ジャズ&ブルースフェスティバルに出演。

The Broken Blues Band
クラシックブルースへの深いリスペクトと、現代的なエネルギーをあわせ持つ The Broken Blues Band。踊れるグルーヴと躍動感あるライブパフォーマンスで注目を集める、東京発のブルース/ブルースロック・バンドです。2026年、高遠ジャズ&ブルースフェスティバルに出演。