TAKATO / NAGANO

高遠で、
音楽と過ごす。

山に囲まれた城下町・高遠で、ジャズとブルースを軸に、人と場所と音楽が出会う時間をつくっています。

毎夏のフェスティバルから、読みもの、ワークショップ、アーティスト、そして高遠の風景へ。音楽のある時間を、高遠から少しずつ届けていきます。

高遠の夕暮れの自然の中で行われる高遠ジャズ&ブルースフェスティバルのライブステージ

NEXT FESTIVAL

高遠ジャズ&ブルースフェスティバル 2027

2027年8月28日(土)|ポレポレの丘・高遠

高遠の夏に、ジャズとブルースが帰ってきます。国内外のアーティスト、ワークショップ、フード&クラフトとともに、山に囲まれたポレポレの丘で過ごす一日です。

出演アーティストやプログラムは、これから順次発表していきます。

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読みもの

高遠で生まれる音楽、人、場所のこと。フェスティバルの舞台裏やミュージシャンとの出会い、高遠からの手紙をお届けします。

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アーティスト

高遠で出会ったミュージシャンたち。これまでフェスティバルのステージに立ったアーティストの音楽やプロフィールをご紹介します。

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ワークショップ

音楽を聴くだけではなく、演奏する人と出会い、直接学ぶ時間も高遠ジャズ&ブルースの大切な一部です。国内外のミュージシャンによるワークショップや、音楽を通じた交流の機会を少しずつ広げています。

高遠ジャズ&ブルースフェスティバルでブルースハーモニカのワークショップを行うマックス・ハイタワー

音楽を、もう少し近くで。

2026年には、Max Hightower によるブルースハーモニカ・ワークショップを開催しました。初心者から経験者まで、ミュージシャン本人から直接学び、音楽を通して交流する時間となりました。

2027年のワークショップも現在準備中です。

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高遠

桜の町として知られる高遠。でも、この町の時間は春だけではありません。夏の緑、秋の山、冬の静けさ。古い町並みと日々の暮らし、そのすぐそばに自然があります。

夏の高遠の町並みと緑の山々を望む風景

高遠ジャズ&ブルースフェスティバルがここで生まれたのも、この場所のリズムに惹かれたからです。音楽の日だけではなく、その前後の町や風景も一緒に楽しんでもらえたらと思っています。

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フード&クラフト

音楽のある一日は、ステージだけでできているわけではありません。地域のフードやドリンク、クラフト、個性ある出店者との出会いも、高遠で過ごす時間の大切な一部です。

食べること、飲むこと、作り手と話すこと。音楽の合間に生まれるそんな時間も、高遠ジャズ&ブルースフェスティバルの風景をつくっています。

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高遠へ

次のフェスティバルを楽しむための開催情報、チケット、会場へのアクセスをご案内します。

フェスティバル

次回開催情報と、これまでのフェスティバルの記録をご覧いただけます。

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チケット

販売中のチケット、料金、販売期間などの最新情報をご案内します。

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アクセス

ポレポレの丘へのアクセス、無料駐車場、公共交通についてご確認ください。

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