暮らしの工房 こねりは、南信州・中川村の古民家で、自家製酵母パンと生どらやき、整体のお店を営んでいます。日々の暮らしに自然となじむ「食」と「時間」を大切にしています。




暮らしの工房 こねりについて
素材選びから製法まで、一つひとつ丁寧に。自家栽培の古代小麦や地元の旬の食材を使い、からだとこころにやさしく、毎日食べても飽きのこない味を目指しています。
自家製酵母パンや生どらやきなど、日々の暮らしの中で自然に楽しめる食をつくりながら、「おいしいね」と言葉を交わす時間も大切にしています。
2026年のフェスティバル
暮らしの工房 こねりは、高遠ジャズ&ブルースフェスティバル2026に出店。南信州・中川村から、日々の暮らしに寄り添う食と手仕事をポレポレの丘に届けてくれました。
音楽を聴きながら食べ、誰かと「おいしいね」と言葉を交わす。そんな小さな時間も、フェスティバルの一日の風景となりました。

