Kobo Kirara

自然の中で出会った石から、花器・ミニつくばい・石笛を制作するKobo Kirara。2026年高遠ジャズ&ブルースフェスティバル出店記録と石の手仕事を紹介。

Kobo Kiraraは、自然の中で出会った石を素材に、花器やミニつくばい、石笛(いわぶえ)などを制作する工房です。一つひとつの石が持つ形や表情を活かしながら、静かに向き合う手仕事を続けています。

Kobo Kiraraについて

Kobo Kiraraは、自然の中で出会った石を素材に、花器やミニつくばい、石笛(いわぶえ)などを制作する工房です。一つひとつの石が持つ形や表情を生かしながら、静かに素材と向き合う手仕事を続けています。

作品づくりの根底にあるのは、「石期石会(いしごいしえ)」という考え方。人と石が出会うその瞬間を大切にし、素材との縁を感じながら生まれたかたちが作品になります。

花を生ける器として、庭や室内の風景をつくる小さなつくばいとして、あるいは音を奏でる石笛として。自然素材ならではの質感や重みとともに、それぞれの石の個性を楽しめる作品です。

2026年のフェスティバル

Kobo Kiraraは、高遠ジャズ&ブルースフェスティバル2026に出店。自然の中で出会った石から生まれる作品を、ポレポレの丘に届けてくれました。

音楽と自然に囲まれた会場で、石の質感や重み、一つひとつ異なる表情に触れる時間も、フェスティバルの一日の風景となりました。

フェスティバル出店歴

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