Hana to Ki toは、「あたたかみのある木に囲まれた暮らしがしたい」という思いから始まった木工ブランドです。日々の生活が少し明るくなるような、暮らしに寄り添う木の雑貨を制作しています。



大きな作品を作る際に生まれた端材は寄木にし、そこから出る小さな端材も再び活用しています。素材をできるだけ無駄にせず、一つの木を最後まで大切に使うものづくりを心がけています。
寄木のデザインは、シンプルでカジュアル。性別を問わず使いやすく、普段の暮らしに自然となじむよう仕上げられています。長野県産の木材も取り入れながら、地域の木を暮らしの中へつなぐ取り組みも続けています。
Hana to Ki toについて
Hana to Ki toは、「あたたかみのある木に囲まれた暮らしがしたい」という思いから始まった木工ブランドです。大きな作品を制作する際に生まれる端材も寄木として再び活用し、できるだけ素材を無駄にしないものづくりを大切にしています。
シンプルで暮らしになじむデザインと、木目や色合い、手にしたときの感触。長野県産の木材も取り入れながら、地域の木を日々の暮らしへつなぐ作品づくりを続けています。
2026年のフェスティバル
Hana to Ki toは、高遠ジャズ&ブルースフェスティバル2026に出店。木の表情や手触りを生かした暮らしの道具や木工雑貨を、ポレポレの丘に届けてくれました。
音楽の合間に作品を手に取り、木目や色合いを眺める時間も、フェスティバルで過ごす一日の風景のひとつとなりました。
フェスティバル出店歴
Instagram:@hana.to.ki.to_m

