Doppo

ガラスフュージングで生まれる、やさしい色合いと透明感のある作品。
ひとつひとつ表情の異なるガラスの魅力に出会えます。

Doppoは、板ガラスやガラスストリンガー、ガラスパウダー、ガラス絵の具などを組み合わせ、「ガラスフュージング」という技法で作品を制作しています。電気炉で焼成しながら、ひとつひとつ丁寧に仕上げています。

Doppoについて

Doppoは、板ガラスやガラスストリンガー、ガラスパウダー、ガラス絵の具などを組み合わせ、「ガラスフュージング」という技法で作品を制作しています。電気炉で焼成しながら、一つひとつ丁寧に仕上げています。

色や形の重なりから生まれる、ガラスならではの表情を持つアクセサリーや小物。光の当たり方によって印象が変わり、一点ごとに異なる表情を楽しめることも魅力です。

日常の中でそっと寄り添うような、静かで奥行きのある存在感を大切にしたものづくりです。

2026年のフェスティバル

Doppoは、高遠ジャズ&ブルースフェスティバル2026に出店。色や光の重なりから生まれるガラス作品を、ポレポレの丘に届けてくれました。

音楽の流れる会場で、作品を眺めたり、素材の表情に触れたりする時間も、フェスティバルの一日の風景となりました。

フェスティバル出店歴

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